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総合芸術と生活美学を目指して~僕の審美眼に叶う愛しい物達~
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今はなきレオン・ド・リヨンの森鳩。生涯で一番美味しかったジビエ。あまりの美味しさにまた食べにフランスに行ったほどです。これを超えるジビエ料理に出会いたい!!
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自己紹介

美味しいものが大好きで、音楽、映画、絵画、文学における抒情美を追求している「るしぇるしぇ」といいます。


誕生日 14.4.1979

尊敬する人物

レオナルド ダ ヴィンチ
稀有の総合芸術者です。

好物:
フォワグラ、ピジョン、
グルヌイユ、ジビエ
アバ、ビターチョコ、
ワイン、ハーブ系のお酒、
アルマニャック、日本酒
刺身、湯葉、

嫌いな食べ物:
添加物を加えて
いる食べ物、
ジャンクフード、
ファーストフード、
インスタント食品、
チェーン店の料理、
創作料理(フランス料理
なら正統的なフランス
料理を食べたいので、
でも一店だけ例外はあり
ます。)


お腹をただ満たすための
食事ではなくて、
ゆっくりと時間をかけて
味わい、全身で美味しさ
を喜ぶことができる、
そんな料理が食べたい
です。

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<   2007年 08月 ( 14 )   > この月の画像一覧
日光 尭心亭 葉月の精進料理  その2
※この記事の最後に書いた妖精画展ですが、まだ書いている途中です。
それとおこぜは食べるお店がようやく決まりました。主に本州の南以降で捕れる魚なので、広島とかさらに南の九州あたりのほうがやはり関東のお店よりは食べれるお店が多く、行けるのなら行きたいですけど交通費がネックなので、東京で食べることにしました。
値段は刺身とから揚げだけで8000円とのこと。さすが高級魚という感じの値段ですね。でもほんと安いと刺身でも1000円とか見かけましたけど、あまりにも安いのは輸入ものでしょうね。1ちゃんと美味しいものというか国産のものが食べたいから、お金はけちらないことにしました。
夏のふぐと言われているおこぜ、どれくらい美味しいのかほんと楽しみです。

尭心亭の前に昨日の話題を。
昨日は、これを食べて夏の食べ歩きの〆としようとしているおこぜを食べに行こうと、目星をつけ店に電話したらどこのお店も今日はありませんという返事にほんとがっくり。昨日は食べるぞと意気込んでいただけに尚更そうです。
やっぱり前もって予約をしておかないとダメですね。メニューにのっているからいつでも食べれるのかと思っていました。
来週以降、9月になる前に行っておきたいですね。

さて本題の尭心亭

今日は2つあったデザートの中からひとつを。もうひとつはほんと見た目どおりに撮れなかったので見送ります。

d0059205_1711966.jpg



まず見た目に近い感じに仕上げたのがこの1枚。やっぱり室内は暗めだというのがわかると思います。レンズはシグマの
20mm F1.8です。基本的にそのレンズは、画質より画角を楽しむために使っています。

d0059205_172987.jpg


そして上から撮った1枚。光量が足りませんから鮮明には撮れません。でも光量が足りない中でいかに綺麗に撮れるかといういい練習になりましたね。見た目通りだと赤みがかっていますので、ホワイトバランスをいじってあります。


明日はようやく埼玉県立美術館で見た妖精画展の図録の内容でも紹介しようかと思います。
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by esthetisme | 2007-08-29 17:02 | 全国の精進料理紀行
日光 尭心亭 葉月の精進料理
今日は精進料理を食べに尭心亭へと行ってきました。これで今年は4回目です。何回か通っているプレゼントなのかわかりませんが、今日は嬉しいことに茶室を使わせてもらいました。
1人客だけにもったいないような気がしますが、これまで集合部屋みたいなところで食べていたので、個室はやっぱり気分がいいですね。
今回は旬が今であるいろんな瓜が食べれて初めてものばかり。越瓜、糸瓜、苦瓜(ゴーヤ)、香瓜(メロン)と4種類。
こんな多くの種類の瓜を一度に食べるのはこれが最初で最後でしょう。メロンにしてもゴーヤにしても漢字で書くとそう書くなんて、知らなかったです。
それとつるむらさきト草浸しってこれまた珍しい組み合わせだし、どちらも初めて食べるものです。
こういう初めて食べるものが毎回多くて、貴重な体験ができます

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表玄関から茶室を撮りました。反対側にも茶室らしい入り口があり、そこから料理が運ばれてきます。

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反対側の入り口から撮りました。やっぱり室内から外を撮るとどうしても風景が飛び、見たとおりには撮れません。
これはもう仕方ないことでしょうけどね。室内に露出をあわせた写真と外の風景に露出をあわせた写真を合成すれば、見たとおりの写真が撮れるのでしょけど、まだ合成がうまくできなくて。まそのうちできるかもしれませんけどね。
ところで照明がごらんのとおりテーブルには届きにくいし、暗めの室内なので、写真はこれまで食べていた部屋より難儀しました。

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上の写真だと掛け軸がなんだかよくわかりませんから掛け軸だけを撮った写真を載せます。いつぐらいの日光の古地図なんでしょうね。

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料理の写真は前菜から。

・先 付 つるむらさきト草浸し
・千代口 越瓜  黒胡麻がけ
・壺 胡麻豆腐

・前 菜

じゅんさい(青い入れ物に入ってあるものです。)
焼牛蒡
石川芋南蛮(石川芋をすりつぶして丸めて揚げて、南蛮漬けしてあります)
新丸十(胡麻だれかけをかけてあります。)
あすぱら諸味(もろ味噌を添えてあります)
丘ひじきに干瓢をかけてあります


・刺 身 生引上湯波
・平 椀 揚巻湯波
      平印元
・平 皿 港揚
     擬製豆腐

日光名物の湯葉を使った2皿と港上げと擬製豆腐は毎回同じですが、日光にきたら大好きな湯葉を必ず食べたいので毎回でも嬉しいのです。


・長手皿 生麩田楽

生麩の上には白味噌と梅干を合えたもの、下にはドライトマトとオレンジのすりおろしを敷いてあります。
田楽ってただ単に田楽味噌をぬったものかと思いきや、全く想像も出来ない調理の仕方にただびっくり。

・中 鉢 蒸し湯波ぎんあん

茶碗蒸しのような食感の料理。ぎんあんとは、出汁、醤油、味醂、片栗粉でとろみをつけたものようです。初めて食べただけにいい勉強になりました。

・冷し鉢 水茄子・芋茎・糸瓜・おくら・人参

・揚 物 かぼちゃをれんこんではさみ揚げしたものと
      苦瓜ととうもろこしのかき揚

・飯 椀 唐辛子飯
・小 皿 香の物
・汁 椀 清し汁仕立


・水菓子 香瓜

メロンに豆乳のアイスのようなものをかけてあります。


・甘 味 くずもちの上にずんだのすりおろしてピュレ状にしたようなもの
をかけてあります
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by esthetisme | 2007-08-24 21:34 | 全国の精進料理紀行
井中居  お酒と酢の物
またまた井中居のネタです。他にアップしたい記事に比べてすぐアップできるので。
まだ続きがありますのでまた明日以降に。
で明日は精進料理を食べに行く予定だし、明後日はこれを食べないと夏の食べ歩きの〆ができないと思っているおこぜを食べに行く予定なのでしばらく食べ物ネタを小出しに出していけば
ずっと更新できるかなぁと目論んでいます。

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お酒は澤の井の純米大吟醸。夏はこんな風にして、またはグラスのお酒入れで飲みたいものです。氷はカキ氷機で削ったのをを添えたら同じ風になりそうですけどね。
夏ももう終わりに近いぐらい涼しい日が続いてるので、暑い日になったら真似してみようかと思います。
それにしても竹の香りがお酒にうつっていていい気分。でも竹のお酒入れってしばらく使うと香りがなくんるんですよね。それにカビが生えてしまうこともあるし。
家に竹のお酒入れとおちょこがありますが、香りがもうないのでそろそろ買い替え時ですね。

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酢の物旬の焼き穴子に、食感を楽しめるようにセロリときゅうり、白いも茎、それから焼き椎茸ともみのろ、それらをさっぱりとした味わいをもたらす生姜ゼリーで合えてあります。
盛られているこの器もまた素敵ですね。懐石料理に使われるお皿は料理同様に目で愛でる楽しさがあります。
ところでこういう酢の物やお椀の料理って写真がとにかく苦手~ 克服できるようになりたいのですがなぜかすっきりとした写真が撮れないんですよね。
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by esthetisme | 2007-08-23 21:00 | 日記
今年食べた鮎 一覧
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この鮎は飛騨高山の肴のご主人が捕らえた鮎。

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この鮎は群上八幡で食べた、鵜飼の鵜が捕らえた鮎。身の部分に鵜の嘴の跡がついています。


次に京都のまとのという割烹で鮎を食べましたが、どこの鮎かは失念。

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この鮎は角館の料亭で食べた鮎。角館も鮎が撮れると聞いてびっくり。

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この鮎は井中居で食べた長野の笛吹川の鮎。わらの香りがたまりませんでした。

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この鮎も井中居で食べた鮎。大きさが違うので違う川の鮎でしょうか。
あと鮎の揚げ物の追加で頼みましたが、こちらも大きな鮎でした。

どれも写真がいまいちなので、来年はもっと綺麗に、上手に撮れるうになりたいものです。
来年の前に、今年の子持ち鮎が楽しみですが、来年は四万十川の鮎が食べてみたいなぁと思っています。
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by esthetisme | 2007-08-22 16:15 | 日記
井中居  お造り 2種
コースは美山

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間ずは皿が透けて見えるほど薄く切った鰈から。刺身にピントをあわせ、薬味をぼかしたかったのですがうまくできず。

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続いて大きな大きな蓮の葉の上に、山女の刺身と炭火の香りがすの炙った鱧、そして蓮の花、涼しげな氷と夏らしい演出による盛り付け。
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by esthetisme | 2007-08-21 21:17 | 日記
井中居
今日は、両親が上京してきたので、ご馳走をと思い、今年2回目の井中居へと行ってきました。
先週から来ていて、ちょうど涼しい時に来てよかったなと。なにせそれまで猛暑でしたから。
で今回、3人ということもあり、人数が多いほどやっぱり八寸とかは盛り付けの見栄えがいいなぁと感心、感激。
そして何より嬉しかったのがゆっくりゆっくりと時間をかけてご飯が食べれたこと。
11時半に行ってすぐ食べ始め、食べ終わったのは3時半の少し前ぐらい。
まずは料理を目で愛でて、それから一口、一口味わって食べました。
ようやく今月の食べ歩きでご飯らしいご飯が食べれました。

さて相変わらず写真は下手ですけどまずは八寸から。明日以降、他の料理の写真も載せたいかなと。

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EF 24ー105mm 4LでF16まで絞って撮りましたが、それでも全体にピントがあっていないのでもう少し絞ればよかったかなと。

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こちらは確かF11まで絞ったはず。これはOM 50mm マクロ F2で。最近、食べものはそのレンズで撮ることが多いです。
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by esthetisme | 2007-08-20 23:55 | 日記
秋田の居酒屋さん
今回4日間半という日程で昼と夜をあわせて8店の飲食店に訪れましたが、払ったお金が一番生きたし、ストレスがまったくなくご飯を食べれたのがこの秋田の秋田の地酒が各種揃う居酒屋さんです。
訪れた日は竿灯祭りの最終日で、竿灯が終わるころにお店に向かいました。
このお店のいいところは半合からお酒を飲めることですね。飲兵衛には堪らない配慮です。
この日、飲んだお酒は次のとおり。

白瀑 純米大吟醸 無濾過中取り
太平山 純米大吟醸 游神

新政  大吟醸 佐藤卯兵衛

酒盃  純米吟醸 由利正宗

刈穂 山廃純米吟醸 熟 山廃


酒盃  純米吟醸 由利正宗はお店にしか置いていないお酒。そのほか2種類ありました。
刈穂 山廃純米吟醸 熟 山廃はメニューには載っていないお酒で、他にもあるみたい。だからカウンターに座ったらメニューと冷蔵庫を睨めっこして、メニューにはないお酒はマスターに聞くとよさそうですね。
頼んだメニューは

・比内地鶏の刺身

レバー、砂肝、ちょうちんなど。マスターにちょうちんを潰して黄身をごま油と混ぜて食べると美味しいですよと言われ、試したら想像通りこってりとした味が刺身の味に加味されてこれは美味。
写真は撮ったけど、暗めの照明で全体にピントをあわせるのは難しく、今回は見送り。
カウンターでなければ三脚を使って撮ればアップできる写真が撮れたんですけどね。

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・馬肉のユッケ

秋田産の馬肉を使っています。前日、馬刺しを食べているので今回はユッケを。牛肉より馬肉のほうが好きだし、居酒屋さん見ると必ず頼むほどです。

・比内地鶏の焼き鳥

つくね、ねぎま、皮など4種類。

・穴子の白焼き

さっぱりと白焼きだけに穴子の脂の美味しさが堪能できます。下手にタレをつけるよりこっちのほうが好きですね。

・さんまの刺身

これから旬となるさんまを先取りで。まだ走りなのにもう十分というぐらい脂が乗っていました。

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・男鹿の岩牡蠣

これが頼んだ中で一番美味しかった。牡蠣にかけている出汁のジュレのおかげもあるんでしょうけど、牡蠣だけ食べてもほんと美味しいそう。ちなみに次の日も男鹿の牡蠣を食べたけどこのお店ほどの美味しさはなかったです。


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・はたはた寿司

ご飯のものとしてこれを。秋田名物の1つですからね。

・そば

この蕎麦はとりあえず〆という気持ちで頼んだら、ほんと美味しくてびっくり。そばをそのまま
食べた時も美味しいと思ったのですが、つゆにつけるとさらに美味しくなってここまでそばとつゆが一体感で美味しく感じたのは久びさ。


と頼んだもののほとんどがどれも美味しくて、お酒をあれこれと違いを楽しみながら居心地のいい時間を過ごせました。
今度から地方に行くなら地酒が各種揃っているお店は狙い目なのかなぁと。この秋田のお店のようにうまくいくといいのですけどね。
また実家に帰ることがあったら絶対にこのお店に寄る(そうマスターに言ってお店を後にしてきました)と思うぐらい気に入りました。
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by esthetisme | 2007-08-14 20:41 | 日記
東北各県を夏祭りと郷土料理を求めて
もう帰ってきてから一週間ぐらい経とうとしています。
だいぶ更新が空いたのはいろいろと理由がありまして。
今回は食べ歩きのことは忘れて、東北の夏祭りを観に行っただけと思いたいぐらい、食べ歩きは散々でした。使ったお金の金額がかなりだけにショックが大きくて。それにお金を使っても気分よくご飯が食べれないことが多すぎて。当分、新規開拓は止める方向に気持ちが傾いています。
ところで今日は異常に、訪問者数が多いのですがなにがあったのでしょうか?
明日ぐらいから、今回の旅行でアップしたいものだけアップして、今回の旅を締めくくろうかと思います。


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順次、下記の食べたもの、見た東北の夏祭り等をほぼリアルタイムでアップしていけたらと思います。


東北各県の味覚

・青森の郷土料理  
岩手の郷土料理(8/4 夜に訪問)
・秋田、特に角館の郷土料理
・秋田の美酒揃いの居酒屋
・石巻の海鮮料理店
・仙台の料亭
・仙台でフレンチ
・郡山の割烹でおこぜ料理とあわびしゃぶしゃぶ


東北の夏祭り

・秋田の竿灯
・青森のねぶた
・仙台の七夕
盛岡のさんさ踊り(8/4 夜に観覧)
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by esthetisme | 2007-08-10 17:31 | 日記
竿灯、秋田の居酒屋
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by esthetisme | 2007-08-07 11:12 | 日記
青森のねぶた
昨日は、青森のねぶたを見ました。ねぶたの前にいちご煮、ほたて貝焼き味噌、けの汁など青森の郷土料理を食べたのですがまたもお店の選択ミスでした。
ねぶた期間中で常に満席で忙しくて料理の質が落ちているのかわかりませんが、それにしてもひどいものでした。
それは両親も同じく思っていました。両親がいるだけに選択ミスがほんと痛かったです。
本当は青森のお酒が各種そろい、評判がよさそうなお店にしたかったのですがあいにく予約で一杯。その予約が取れない時点で同じお金でご飯を食べるにしても、天国と地獄の別れ道になったのでしょうか。そのお店はきっと美味しい料理が食べれるに違いないと思いたいですね。
今日は秋田で食べ歩きですが、今日こそわざわざ来てよかったと思える美味しい料理が食べたいものです。

さて昨日の嫌な気分は活気あるねぶたを見てなんとか気がまぎれました。


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ねぶたを正面から見ようと思ったら、アスパム近くのテントにいけばずらりと勢ぞろいしています。


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だいぶねぶたの近くまでいって撮ることができました。最初おとなしく横断歩道のあたりで撮っていましたが、歩道からねぶたが通る通路に行く人がたくさんいて、誰も止めないからなんだ、
じゃ僕も近づくぞと思ってできるかぎり近づきました。
そうそうミスねぶたさんは3人いましたね。車に乗っていてすぐ目の前を通っていきました。ミスさんささんのように祭りに参加してほしかったですね。
あと由紀さおりさんが来ていました。たぶん名が知れた芸能人(歌手)はこの人だけのようです。
昨日もEF24-105mm 4L一本で十分でした。また今日もこのレンズでしょうね。
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by esthetisme | 2007-08-06 07:24 | 日記